【銀魂】680話 銀時と子ども松陽の旅

2018年5月5日漫画・アニメ銀魂

銀魂 680話の感想です

子ども松陽と旅をする銀時

「ラスボス育ててる気分」というセリフがありましたが、その子どもが虚であれ松陽であれ最強に育つのは当然ですもんね

八咫烏の狙いは虚への復讐か?

復讐というより、なにか得る為の行動なのでしょうが「不死の血」を持つ虚ですからねー

しかし、銀魂らしいテンポの良さで進んでいきます

子ども松陽の成長と銀時のやりとりをもっと見てみたかった気もしますが、長編でもテンポ良く進むのが銀魂の良いとこですからね

主人公の負け試合を何ヶ月、いや年という時間をかけて描くどっかのボクシング漫画も見習って欲しいものです^^

虚(松陽)の心臓

ついにその姿が現れましたが、心臓というよりは鉱石のようなビジュアルでしたね

というより2年前の時点で八咫烏は既に虚を倒す手段を知っていたのか

高杉、吐血

虚の血を得た(多分間接的に)と思われる高杉ですが、吐血

作品の設定だと、直接血を与えられた朧でさえ、限界があったのですが間接的となると

てか食ったの?説明はやくしてくれないと食ったとしか思えないよ

ジャンプの人気キャラになんてことしてるんだと、思える仕業ですね

今後、高杉は人に戻ることができるのか

銀魂 681話の予想

やはりここから本格的に銀さん高杉の共闘が開始されそうな感じですね

将軍暗殺篇から銀さんと高杉は剣を交えつつも共通の敵と戦う仲間感がでてきて、洛陽決戦篇では背中を預ける存在に

銀魂の長い歴史の中で宿敵だった高杉と銀さんがゆっくり打ち解けていき、ついに同じ目的をもっって一緒に行動をとるのかな

同じく松陽の弟子である桂の合流は・・?と思っちゃいますが桂はいま総理大臣やってますから!

2018年5月5日漫画・アニメ銀魂

Posted by Yousuke.U