【Windows10】復元ポイントの作成と失敗時の解決方法

2018年1月16日windows10, リカバリートラブルシューティング, リカバリー

復元ポイントへアクセス

・「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「バックアップと復元」
・「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「セキュリティとメンテナンス」→「回復」
・「検索」→「復元ポイント」
ほか

復元ポイントの設定


・「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「バックアップと復元」→「システムの復元の構成」
・「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「セキュリティとメンテナンス」→「回復」→「システムの復元の構成」
・「検索」→「復元ポイント」→「システムの復元の構成

システムの保護を有効にするにチェック、ほか復元ポイントに使う容量を設定できる

復元ポイントの作成


・「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「バックアップと復元」→「システムの復元の構成」→「作成」
・「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「セキュリティとメンテナンス」→「回復」→「システムの復元の構成」→「作成」
・「検索」→「復元ポイント」→「システムの復元の構成」→「作成」

システムの復元の実行

・「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「バックアップと復元」→「システムの復元の構成」→「システムの復元」
・「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「セキュリティとメンテナンス」→「回復」→「システムの復元の構成」→「システムの復元」
・「検索」→「復元ポイント」→「システムの復元の構成」→「システムの復元」
過去に作成された復元ポイントを選択して実行可能

システムの復元の失敗と解決パターン

常駐アプリを停止して試す
新規ユーザーを作成して試す
セーフモードを作成して試す
隠しファイルを表示する設定にして試す
などなど

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